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ものすごくうるさくて、ありえないほど近い

Baum 香り三昧

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
原題:
Extremely Loud and Incredibly Close
2011年アメリカ製作
129分

解説: 2005年に発表され、「9・11文学の金字塔」と評された
ジョナサン・サフラン・フォアによるベストセラー小説を、
「リトル・ダンサー」「めぐりあう時間たち」の
スティーブン・ダルドリー監督が映画化。
9・11テロで最愛の父を亡くした少年オスカーは
クローゼットで1本の鍵を見つけ、
父親が残したメッセージを探すため
ニューヨークの街へ飛び出していく。
第2次世界大戦で運命の変わった祖父母、
9・11で命を落とした父、
そしてオスカーへと歴史の悲劇に見舞われた
3世代の物語がつむがれ、最愛の者を失った人々の
再生と希望を描き出していく。
脚本は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のエリック・ロス。
オスカーの父親役にトム・ハンクス、
母親役にサンドラ・ブロックらアカデミー賞俳優がそろう。
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