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ジェイン・オースティンの読書会

Baum 香り三昧 

ジェイン・オースティンの読書会
英題: The Jane Austen Book Club
2007年アメリカ製作
1時間45分

チェック: 『高慢と偏見』などの小説で知られる
ジェイン・オースティンの作品に、読書会のメンバー6人の
人生を描き込んだヒューマンドラマ。
全米ベストセラーとなった小説を基に、
『SAYURI』の脚本家ロビン・スウィコードが初メガホンを取った。
『プラダを着た悪魔』のエミリー・ブラントや
『ワールド・トレード・センター』のマリア・ベロらが演じる
読書会参加者が、オースティンへのアプローチを通して
心に抱えた問題とも向き合っていく。
彼女たちの悩みに提示されるシンプルな答えが、
観る者の心にしみる。


ストーリー:
最愛の犬を亡くしたブリーダーのジョスリン
(マリア・ベロ)を元気づけるために、
親友のバーナデット(キャシー・ベイカー)が提案したのは
“人生の解毒剤”といって愛読する
ジェイン・オースティンの小説を論じる読書会。
恋に踏み込めない独身主義のジョスリン、
夫との価値観の違いに悩むプルーディ(エミリー・ブラント)など、
実は会のメンバーたちは複雑な悩みを抱えていた。

エミリーブラントがとてもチャーミングで
魅力的だったラブ

この人の、役柄は
とってもネガティブで
全然笑わないような女性なんですが
それなのに、目が離せないsei

物語の中での、読書会では

オースティン作品について
登場人物それぞれの感じ方なども
私にとっては、思ってもみなかった意見もあって
新鮮で面白かった顔(嬉しい)

そして最後は、ま~るく納まってハッピーエンドクローバー
安心して見ることのできる作品でした

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