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バリ島・家族旅行 -3- ウブド観光



宿泊していたメリアバリ ヴィラ&スパリゾート の中庭です

朝食の時に通りかかって、1枚だけ撮影したけど
いま見ても、とても綺麗です蓮



APECに備えて、昨年の9月にバリ島にできた
海上高速道路

飛行機の中から見えたのは、これやったんや~と驚きお

ちょうど高速道路を渡り、ウブドに向かう途中に
スコールがきましたしずく



バリ島は高速道路だけでなく、
空港も新しくなり、国際線と国内線が分割され
空港がとても広く、綺麗になっています

荷物を受け取るターンテーブルのところにも
ポーターさんが居なくなったので安心です


*画像は、バリ王 さんのを拝借*

ちなみに、デンパサール空港の出口をでたところの
左右の端っこ2ヶ所に、こんな両替所が出来ていました
ここは銀行が両替を行っているそうで、目の前で
女性行員さんが、機械で枚数を確認してくれるので安心です
チップ用の10,000Rp.も混ぜて両替してくれたので
助かりました



ウブドに到着する頃にはスコールも止み、快晴たいよう。

朝一番にアシタバ工房へ
そして、マス村(木彫りの村)へも

せっかくのマス村なので
たくさんのお店を覗いてみたかったのですが
1店舗だけだったので、ちょっと残念

それにしても、お店の入口とは思えない美しさ花


そしてゴアガジャ(象の洞窟)へ







お世話になった、バリ王 のムラちゃん
穏やかで、気持ちの優しい方でした

別行動で、ゴアガジャを観光したふたりは
ゴアガジャの下の渓谷も案内してもらったそうです


素敵なところのようですね葉っぱ


そのうえ、ふたりはガイドさんお勧めの
Negari」へも行ってきたそうです

世界で最も高価といわれる幻のコーヒー
コピ・ルアックを販売しているお店だそうです
普通のコーヒー豆は、焙煎前はコーヒーの香りがあまりしませんが
コピ・ルアックは、焙煎前も香りがします
この香りを飛ばしすぎないよう、コピ・ルアックは低温で焙煎されます
コピ・ルアックは、ジャコウネコが、コーヒーチェリーを食べ、
未消化のまま排出された種(コーヒー豆)を洗浄します
消化液や酵素が染み込んだこの豆は
非常に深い味わいのある、とてもおいしいコーヒーだそうです
非常に産出量(?)が少ないコピ・ルアックの豆は
500g、10,000円~取引されるようで
私達の口に届く頃には、1杯1,000円くらい
(高値で取引された時は、2,000円以上)します
普通のカフェでは取り扱っていませんので、見かけたが吉日☆

これは、惜しいことをしましたね
今度機会があれば是非寄ってみたいものです



テガラランへヤシの木


テラスパディで昼食ご飯


大好きな ピサンゴレンバナナ
やっぱり、バリのは美味しいです


ここで、長男夫婦と合流して
午後は一緒に観光へ車(MPV車)


写真を撮る時のポーズも、息のあったふたりでしたハート

→
ウブド観光、まだ続きます
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