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『 体は治りたがっている 』シェアします



昨日の杉浦貴之さんのブログ
『体は治りたがっている』 という記事を読んで
共感しておりました

足もみし、プロポリスを飲んだだけでも
身体は少しずつ良くなってきてるので

まだまだ良くなる途中経過だと
思っているのですが

そんなところへ
ノマドさんがそれをシェアしつつ
私のご紹介までしてくれました

ありがたいので、ご了承を得て
コピペさせていただき、ご紹介します

・(右)・(右) 
足もみ屋 ノマド さんのブログ ・(左)・(左)

 
体の全細胞は「よっし!待ってました!それなら全力で応援する!」

足もみは、細胞を元氣にします

足もみで
血液循環をよくすることによって
細胞に酸素が行きわたります。

血液循環をよくすると
60兆個ひとつひとつの呼吸を
スムーズにします。

呼吸の際の
二酸化炭素や
細胞からでる老廃物も
血液循環をよくすることにより
スムーズに排出して
ピカピカげんきな細胞になります。

骨まで含め、身体全体の細胞が入れ替わるのに
1年ほど。
おのころ先生は、
細胞がほぼすべて生まれ変わっているのだから
どんな病であっても。
この1年のターンで
改善する可能性があります的なことを話されていました。
「病気は才能」もご覧下さい。

腸は毎日、生まれ変わる勢いです

毎日、細胞を元氣にしていれば
奇跡は起こる。
そう信じて、足もみしています。
なので
セルフケアをお伝えしたいのです。

ガンサバイバーで
シンガーソングライターでもある
杉浦さんのブログと
同じように
前向き頑張られている
素敵な女性が
ノマドサロンにお越し下さっています。

Baumさま ブログの記事です。

「卵巣ガンになられてからの
お役に立てる情報を
同じサバイバーのために
前向きに明るく情報をお伝えしていきたいの」
的なお話しを、ノマドで
笑顔でしてくださったことが
心に残っております。
ぜひ、シリーズで記事を書かれておられるので
ピンっとこられた方は、ぜひ、ご覧下さいませね。


杉浦さんのブログに書かれている想いと
同じだなと思い。
ご紹介させていただきます。

杉浦さんの
本も、定期購読の雑誌も、CDも
ノマドにございます。

大量に本も断捨離ましたが
この本を手放すことはありません。

あっ、闘病記なのですが
笑ってしまうヶ所多々の免疫力アップ本です


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
杉浦貴之・著『命はそんなにやわじゃない』
かんき出版 318頁 定価1,470円(税込)
がん余命半年からの生還。それは決して奇跡ではなかった。感動、笑い、ときどき下ネタ。
決して闘病記ではない。がんを道標として、あらたな自分(本当の自分)に生まれ変わる再生記。悩み、苦しみ、迷いながら、それでも生きることをあきらめず、命あることを歓び、つねに笑いを求め、逆境も楽しみながら、再生していくストーリ-


「体は治りたがっている」

NEW !
テーマ:

“決意”することが、
まず、とても大切だと思います。


きっと、体の全細胞は、
宿主が“決めて”くれるのを
待っているではないかと思います。
「どう生きたいんだ!」と。


余命宣告や
ドクターのネガティブな言葉を
受け入れることを“決めて”しまったら、
体は、その決意を受けて、反応する。


「あっ、それでいいんだ。
オレ、まだまだできると思ってたけど、
リーダーがそう決めたのなら、従うよ。
しかし、もったいない。
こんなにまだ可能性があるのに・・・」と。


逆に、
「元気になる!」
「必ず治す!」「夢を叶える!」
「絶対中折れしない!」
「自分の体を信じる!」と決
めたら、
体の全細胞は
「よっし!待ってました!
それなら全力で応援する!」と
腕まくりして
その決意に応えてくれるのでは
ないでしょうか。


根拠はないけど、
自分の経験からそう感じます。


ある医師が言っていました。


「体は治りたがっている」


細胞は宿主を幸せにしたい。
命は輝きたがっている。
まずは決めることから。


そして、
「決めた」あとの続きが必要です。


「絶対、絶対、絶対」


というのは、強いようで、実はもろい。


「絶対に中折れしない!」


って、
“絶対”を続けすぎると、
かえってプレッシャーになり、
中折れしやすくなる。


何だか例えが良くない(笑)。


そう、実は、
その逆の現象を
引き寄せていることに気づきます。


一度、強い決意を持って、
「絶対・・・」とやるのはいいと思います。


ただ、それが過ぎると、
陽極まって陰に転じるように、
ずっとは続けない方がいい。

“決意”のあとが大事。


決意した後は、“信頼”、そして“確信”。


「中折れしないに決まっている」


「治るに決まっている」という確信。


自分は大丈夫という信頼に持っていく。


「絶対に治す!」から
「治るに決まっている」へ。


「絶対・・・」は交感神経が優位で、
「治るに決まっている、大丈夫」は
副交感神経が優位になりそうですね。


”決意”の後は、“確信”に昇華できたら最高!


そのために、
実際に治した人に会ったり、
情報を得たり、
自分が少しずつ元気になっていく体感を
得ていくこと。
このことが自信になり
確信につながっていきます。


最初にやるべきは、
「がん=死」という思い込みの打破。

そして、「自分には無限の可能性がある。だから、がんだって治せる」という確信への昇華。ブログはコチラ→☆


私たちは、お客様のお役にたつことができる
そう信じて

お客様ご自身が
自然治癒力アップを目指すことができる
お手伝いがしたいです。

セルフケアを伝えることを柱に
足もみ活動を続けて参ります。

太陽&ノマ


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