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「暗くなるまで待って」


暗くなるまで待って
原題: WAIT UNTIL DARK
1967年アメリカ製作 / 109分

解説: 夫のサム(ジンバリスト・Jr)が
見知らぬ女性から受け取った人形には
ヘロインが隠されていた。
ヘロインを奪い返そうとする組織のリーダー、
ロート(アーキン)は、マイク(クレンナ)と
カルリーノ(ウェストン)の二人と共に
サムのアパートで人形を探すが見つからない。
そこで、妻のスージー(ヘプバーン)が
盲目である事を知った3人は、
人形の行方を突き止めるために

一芝居打つ事に……。
「ダイヤルMを廻せ!」でも知られるF・ノットの
大ヒット舞台劇を、魅力あるキャストと、
サスペンスフルな演出で
映画化した傑作スリラー。
ほとんどアパートの一室だけで展開される物語は
技巧の限りを尽くしており、
入れ替わり立ち替わり現れる3人の“芝居”と、
それを盲目の主人公がいかに見抜くかが
ドラマを盛り上げる。
思いがけない恐怖に襲われる主人公を
ヘプバーンが熱演、
アーキンの特異なキャラクターも良い。
<allcinema>

入院中に見ましたが
ベッドで、びくっと震えあがってしまったり

なかなか、古い作品ではありますが
久しぶりに見ると、面白かったです
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