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「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド」



2015年製作 / 1時間27分


チェック:
諫山創のコミックを基に人間を食う大型巨人と

人類のバトルを圧倒的迫力で描いたアクションの後編。

対巨人のために結成された調査兵団の一員となった

主人公エレンの絶体絶命の戦いや、

突如現れた黒髪の巨人の謎などが活写される。

『巨神兵東京に現わる』などの樋口真嗣がメガホンを取り、

三浦春馬や長谷川博己、水原希子、本郷奏多らが出演。

インパクト抜群の巨人のビジュアルや

ハードな戦闘シーンのほか、

リジナルのキャラクターと設定が

後半の物語に及ぼす影響や物語の行方も見どころ。


ストーリー: 100年以上ぶりに現れた超大型巨人に

多くの人間が捕食され、

生き残ったエレン(三浦春馬)は

調査兵団の一員として外壁修復作戦を決行。

しかし巨人に襲われてしまい、

アルミン(本郷奏多)をかばったエレンは

巨人に飲み込まれてしまう。

その直後、黒髪の巨人が出現し、

ほかの巨人たちを攻撃するという謎の行動を見せる。

人類の存続を懸けて

彼らは巨人たちと戦い続けるが……。

アニメの内容を知らないので

前編の不可解さを解消すべく
結末を知りたくて
後編を観に行ってきましたが

あれ、今回の主役は

シキシマ:(長谷川博己)さんでしたか

エレンや、ミカサが存在感なく
長谷川さんしか印象が残らない作品でした
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